6/1 風待月(かぜまちづき)


6月1日の美人の日本語は

「風待月」です。


6月の異称です。


月が変わったので、背景を梅雨と紫陽花のイメージにしてみました。


6月の一番知られた異称は「水無月」ですが、現代では梅雨の季節なのでピンときません。


これも旧暦に基づいているので、もっと暑い盛りを指していたからなんですね。


弊社は今日から39期目がスタートです。


お客さま、仲間、家族、そして社会の役に立つ企業となるよう、さらにがんばります!